50代の母が、20代息子より元気に歩けた理由

息子さんと
ディズニーランドとディズニーシーを
2日間、思いきり楽しんだ
50代後半のKさん。

一緒に行った
20代前半の息子さんは、
2日目には

「疲れた、疲れた…」

と、ぐったりしていたそうです。

でも――
Kさんご本人はというと。

「脚は、全然大丈夫でした」

と、笑顔で話してくださいました。


こちらが、そのKさんの
横から見たビフォーアフターです。

ご本人は
「まっすぐ立っているつもり」
だったのですが、

実は、
このKさんのように
前重心になっている方は
とても多いんです。

前重心になると、
前ももに常に負荷がかかります。

つまり――
立っているだけで
スクワットをしている状態。

だから、
前ももがパンパンに張って
なかなか細くならないんです。

ーーーーーーーー

足元から整えていくと、
重心が安定します。

すると、
太ももに余計な力が
入らなくなり、

✔ 太ももの厚みが薄くなる
✔ ヒップアップする
✔ お尻と太ももの境目ができる

という変化が起きてきます。



こちらは
後ろ姿のビフォーアフターです。

自分では見えない後ろ姿が、
こんなにも変わるんです。

同じスカートを履いていても、
お洋服の見栄えは
ここまで違ってきます。

このKさんの変化に
「私も、こうなりたい」
と、脚やせを決意される方が
本当に多いんです。

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一度、横から
ご自身の立ち姿を
鏡でチェックしてみてください。

「まっすぐ立っているつもり」でも、
もし少し前に傾いていたら――

それが、
あなたの太ももを
太くしている原因かもしれません。

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